円谷英二
2001年7月7日、日本の特撮の父であり円谷プロの創設者である円谷英二さんが、生誕100年を迎えた。その記念に、M1号から発売されたソフビ人形。箱の中身には、円谷英二人形、スキー坊や、台本(ミニチュアサイズ)が入っている。


フジアキコ隊員
M1号から発売された、科学特捜隊・フジアキコ隊員。背中と土台には、フジアキコ隊員役の桜井浩子さんのサイン入り。


マルサン・ソフビ人形“ハヤタ”
1966年にマルサンから350円で発売された、ソフビ人形ハヤタ隊員(黒部 進さん)・スタンダードサイズ。


マルサン・ソフビ人形“ウルトラマン”
1966年にマルサンから350円で発売された、ソフビ人形ウルトラマン・スタンダードサイズ。このウルトラマンは初期版で、この後、発売されたものは耳の形状が変わっている。

薙羅
映画『ウルトラQ ザ・ムービー』(実相時昭雄監督)に出てきた怪獣・薙羅。2003年8月3日に行われた『東京トイフェスティバル』で販売されたもの。リバティープラネット製作で、先着100名に実相時昭雄監督サイン色紙が付いていた。

ウルトラマン戦車(ヨネザワ)
本体はブリキ製で、電動ミステリー走行する。ウルトラマンの目とカラータイマーが点灯。後ろの怪獣は、ベムラー。ウルトラマンとベムラーは、ソフビ製である。

ウルトラシリーズ・硬い手踊り人形
昭和41年頃、増田屋から200円で売られたウルトラマンとウルトラ怪獣の硬い手踊り人形。本来、手踊り人形は柔らかいもので、子供が手を入れてアクションをつけられるというものなのだが、これらの手踊り人形はソフトビニール製で硬いため、手を入れてもアクションがつけられない。

ビリケン商会・手踊り大行進シリーズ
怪獣の足元から手を入れて、自分なりのアクションを演出することが出来る。この手踊り大行進シリーズは、今後も続々と種類が発売される。ちなみにこの手踊りシリーズの企画協力は、私なべやかんである。定価2,800円。

ウルトラマン

バルタン星人

ベムラー

ネロンガ

ゴロー

ゴメス

ナメゴン

リトラ
“透明ネロンガ”は台紙についているジャンケンマークを10点集めるともらえた。

ウルトラセブン

クール星人

透明ネロンガ
.ビリケン商会・手踊り大行進シリーズのサンプル。バルタン星人は蛍光バージョン。

アントラー

ラゴン

バルタン星人