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| 超人気ラジオ番組『吉田照美のやる気MAN MAN!』(文化放送・月曜〜金曜日13時〜16時)、その中で水曜日の“羊羹マンが行く!!”のコーナーに出演して10年以上経つ。“羊羹マン”とは、色々な所に秘密工場で作られた番組オリジナル羊羹を届に行くという中継もので、大体午後2時過ぎくらいからはじまる名物コーナーだ。 また、羊羹マンの他に“オタスケマン”というのもあり、これがまた大変なのだ。なんでこんなことラジオでやるの? ってのを平気でやっちゃう。テレビなら映像があるが、ラジオだからその光景が見えない。 いつも「オタスケマンのコーナーでやってるのって、本当にやってるんですか?」と聞かれる。これは、「スーパージョッキーの熱湯って本当に熱いんですか?」と同じ頻度で聞かれる。スーパージョッキーの熱湯は、本当い熱かった。だいたい53℃くらい。それと同じで、『やるマン』もガチンコなのだ。AVで言ったら、本番どころかアナルまでやっている、といった感じだ。 そんな疑問を抱く人達に、ここでは僕のつらーい本番風景をお見せしたいと思う。そして、ラジオでおなじみの番組スタッフも紹介しちゃうのだ。 |
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増田運送若旦那ミュージアム 3/10up
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〜 生 中 継 〜
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| 右の写真は、“オタスケマン”での企画物の1枚。 「やかんちゃんは体鍛えてるけど、ポコちゃんまでは鍛えてないだろ? 今日は強いポコちゃんになって、女の子にモテモテになろうという、言わば君を心配しての企画だな。これから色んな物をぶらさげてもらうから、強さをアピールしてね。」という、照美さんのサディスティックな司令を受け、ポコちゃんにバネバカリを付け、どのくらいの重さまで持ち上げられるか?に挑戦させられたのだ。 まず、ポコちゃんにバネバカリを装着しなきゃいけない。こういったサディスティックな作業は、川船さんが大好き。ニコニコしながら、せっせと僕のポコちゃんをいじりながらバネバカリを付けて行く。さすが長年、照美さんと仕事をしてきただけあって、こういうことは大好きだ。 装着後、初めは本一冊程度だったのだが、だんだん照美さんのS気がエスカレートしていき、広辞苑やブロック塀をぶる下げるよう指示。テキパキとハカリに広辞苑やブロックを括り付ける川船さん。一生懸命持ち上げようとするのだが、伸びること伸びること。バネバカリ以上にポコちゃんが伸びる。まるで怪物君の腕のようだ。 この写真を見てもらっておわかりのように、本当にやっているのだ。 |
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