9月15日(水)
14時、“お助けマン”OA開始。
今日は、岸和田のだんじり祭りに対抗して、やるマン男尻祭りが開かれた。
男尻祭りには、参加希望のリスナーさん達も集まった。
ほとんどが男性だったが、中には女性もいる。
男尻祭りとは、みんなでお尻を出し合って、おしくら饅頭をするのだ。
僕、変態スタッフの加藤氏、増田運送若旦那・増田浩二さんが下半身裸になり、みんなを先導するも、リスナーさん達はお尻を出すのを躊躇してなかなか出さない。
「祭りなのだから、尻を出せ!!」と叫んだ。みんな声は出していたが、下半身裸なのは、我々3人だけだったので少し寂しかった。
祭り、男、尻、男ならワーッと騒ごう。


男尻祭りに多くのリスナーが参加

参加する増田さんと加藤君

セイヤ、セイヤ

9月8日(水)
14時、“お助けマン”OA開始。
今日は、「箱の中身はなんだろか?」みたいなゲームをやることになった。
普通は箱の中に手を入れるのだが、やるマン版はぽこちゃんで当てなくれはいけない。
目隠しをしヘッドホンをつけると、雑音が聞こえる。よく聞くと、照美さんの歌だ。
聴力が失われていく・・・。
その間に、照美さんが股間につけるものを発表する。
ヘッドホンを外すと、股間に冷たいものが当たる。
見えない恐怖というのは、かなりのものだ。
プヨプヨで冷たいものの正体は、豆腐だった。
不正解の罰ゲームとして、股間についた豆腐を食べさせられた。
続いて、股間にツルツルしたバットのようなものがつけられた。
正体は、甲子園名物ジェット風船だった。
不正解の罰ゲームとして、股間で風船を割られた。
続いて、サクサクの冷たいものがつけられた。
正体は、カキ氷イチゴだった。
不正解の罰ゲームとして、タバスコたっぷりカキ氷を食べさせられた。
最後は、股間やアナルをなでられた。
正体は、変態ディレクター加藤氏の手のひら。
不正解の罰ゲームとして、加藤氏にギュッと握られてしまった。


股間に色んなものをつけられた

加藤氏に玉モミモミされる

9月1日(水)
14時、“お助けマン”OA開始。
今日の企画は、虫の気持ちになって夏の始まりから秋の始まりにかけての季節の変わりを感じてほしいというものだ。
まずは、蛍。蛍はお尻を光らせるということで、お尻に花火を刺して明るく光らせることになった。だが、用意されたのが、花火ではなく爆竹。ケツの穴の周りで爆竹が炸裂。カエルになった気分だ。
続いて、蚊だ。
蚊は、人の血を吸う。本当に人の血を吸うわけにはいかないので、タバスコをしめらせたタバスコを変態ディレクター加藤氏の手のひらに乗せ、それを吸うことになった。タバスコを吸っていると、「ちきしょう、蚊め!!」といって加藤氏にビンタされた。
続いて、セミだ。
セミは捕まえようとすると、オシッコを出して逃げていく。というわけで、オシッコのかわりにスポイトで尿道にお湯を入れ、捕まえようとする加藤氏にかけるというものだ。
尿道にお湯を入れるのはかなり厳しいし、先からでるのはお湯なのかオシッコなのか、よくわからなかった。
危険なので、やらないほうがいいと思う。
やっても責任はとらないよ。
最後は、トンボだ。
トンボはすぐ目を回すのが特徴。ということで、バットに頭をつけて10回転しダッシュさせられた。フラフラになって倒れた所に一斗缶の山があり、ガチャガチャガッチャーン。
今日も踏んだり蹴ったりの企画だった。


爆竹

タバスコは大嫌いだ

セミ気分



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