6月29日(水)
14時過ぎ“お助けマン”OA開始。
殴られ屋という職業がある。
元ボクサーの人がやっている仕事(今は、やってるか定かではないが)で、ストレスの溜まった人達に自分を殴らせるというものだ。
というわけで、今回僕はそれをやることになった。
商店街でサラリーマンをゲット。
営業をやっているというその人は、かなりストレスが溜まっているみたいだった。
早速、愚痴を叫んでもらいながらハリセンで叩いてもらう。
バチン。
続いて、水をかけられる。
ビシャ。
続いて、口の中にワサビを入れられる。
チュルチュルチュル。
最後は、一斗缶だ。
ゴッツーン。
そうとうストレスが溜まっていたみたいだ。
営業って仕事は大変なんだなぁ〜。


営業は大変だ

ストレス発散

6月22日(水)
14時過ぎ“お助けマン”OA開始。
今日は『ボーリングの日』だそうだ。
文久元年(1861年) の6月22日付けの英字新聞『ザ・ナガサキ・ショッピングリスト・アンド・アドバタイザー』の広告紙面に、“本日、ボーリング場オープン”という記事が掲載されたことから日本ボーリング場協会が1972年に制定したらしい。
といういわけで、ボーリングと親しむというのが本日の企画。
まず、愛情込めてボーリングの玉を舐めろと指令が飛ぶ。
玉なんか舐めたことがない。生まれて初めての経験だ。
続いて、もっと慣れ親しむためにタバスコをかけて舐めろと指示が飛んだ。
舐めた結果、タバスコの味しかしなかった。
続いて、ボーリングの玉をお腹の上に落とすことになった。
ボクシングの練習でも、こんな硬いものは落とさない。
案の定、とっても苦しかった。
いよいよ、ピンになる時が来た。
転がって来るボーリングの玉を頭で受け止めなくてはいけない。
スタッフにより玉が凄い勢いで転がされた。
ゴッツーン。
こんなに音が出るんだというくらい、頭から音が出た。
続いて、玉を股間で受ける。
玉対玉。
判定は、ボーリングの玉。
玉と慣れ親しんだところで、玉と玉を紐で結び、二人三脚。
今回のスキンシップで、僕の玉はボーリングの玉を大嫌いになったのであった。


玉を頭で受ける

玉と玉の二人三脚?

6月15日(水)
14時、“羊羹マンが行く!!”OA開始。
今日は、表札を作っているお店に『吉田照美』『小俣雅子』という表札がかかっているというリスナーからの密告が入った。
しかも、照美という字が“輝美”になっているという。
その真相を聞くために突撃取材。
お店の人は、やるマンのリスナーだった。
では、なぜ輝美に?
それは、照美と書くと照美さんから訴えられ多額の金額を取られると恐れていたからなのだ。
ディズニーと照美さんは恐ろしい。
的確な判断であったと思う。


表札

仕事場でやるマン

6月8日(水)
14時過ぎ“お助けマン”OA開始。
今日の企画は『やかんのタマタマ重量挙げ大会』というものだ。
中国の青年が金玉重量挙げで75kgを持ち上げたという記事が東スポに出ていた。
実際に僕もそういった人を取材したことがある。
その人は日本人で、仙人修行していて、80kg以上持ち上げている。
それをやるとどうなるかというと、亀頭の先から気を出せるようになり、エッチの時、女性の子宮に気を送ることができ、とてつもなく感じさせることができるそうなのだ。
これは凄いと思い、僕も自宅にある2.5kgの重りから始めたのだが、8kgあたりで断念した過去がある。
今日は金玉重量挙げ世界記録を目指し、強力サポートメンバーが用意された。
といっても、コーチ役は川船さん。チアリーダー役は増田運送の田淵さんだ。
早速コーチ開始。
ハリセンでタマタマをしこたま叩かれ、気合を入れられる。
続いて、紐で結わき引っ張られる。
その時、チアリーダーが 、「フレー! フレー!」と応援するのがとってもむかついた。
ここで、トレーナー役の変態加藤ディレクターが登場。
コーチとチアリーダーを乗せた台車をタマタマだけで引っ張ることになったのだが、変態加藤Dはその時に僕の玉をマッサージするという、全く必要のない余計なお世話をしてくる。
台車は少し動いたが、これで僕の亀頭からも気が出るようになったの?
誰か試してみませんか?


チアリーダーの田淵さん

変態加藤Dは超変態

6月1日(水)
14時、“羊羹マンが行く!!”OA開始。
本日の現場は、さいたま市緑区道祖土3丁目にある文房具店『ステーショナリーショップ フレンズ』さんからだ。
以前は本屋さんをやっていたのだが、文房具店に変えたので、やるマンパワーで盛り上げちゃおうという気持ちをこめ羊羹をお届けした。
文房具と言えば、僕はコーラなどのニオイ付き消しゴムが好きだった。
ニオイにつられ食べようとして噛んだら苦かったという思い出がある。
なので、僕の消しゴムにはいつも歯型がついていた。
やはり今の子供達にもそういった消しゴムは人気があるそうだ。
ニオイ付き消しゴムは永遠のヒット商品なのだ!!


歓迎のポスター

親子でやっている

増田運送若旦那ミュージアム
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