10月26日(水)
14時、“羊羹マンが行く!!”OA開始。
今日の現場は、港区西麻布にある芸能プロ・カートプロモーションさんからだ。
現場でお出迎えしてくれたのは、1981年『少女人形』でデビューしアイドルとして男達を魅了し続けた伊藤つかささんだった。
時代は経っても、昔と変わらなかったので、とてもステキな人だと思う。
今回は、TRAKOさんが脚本・監修を務める舞台の宣伝を兼ね、“羊羹マン”に来てくれという依頼だった。
「昔、スタジオにきてくれた時、全くしゃべってくれなかったから心配したんだよね」
と照美さんが言うと、
「あの頃は、恥ずかしくてしゃべれなかったんです」
とかわいいことを言っていた。
それを聞いた、照美さんも現場の川船さんもデレデレ状態。
アイドルって得だよなー。


今もかわらず可愛い伊藤つかささん

記念撮影

10月19日(水)
14時過ぎ“お助けマン”OA開始。
明日のゲストが山本小鉄さんということで、今日はプロレス好きのスタッフ・近ちゃんが見たいという古き良き時代のプロレスをトリビュート再現するという企画だ。
余談だが、小鉄さんと言えば、初代タイガーマスクが登場した時、
「国籍はわかりませんが、肌の色からせて東洋人ですよ」
と言った人だ。
まず、再現したのは、
『猪木 vs.上田馬之助のネイルデスマッチ』
5cmの釘を打ち抜いたベニヤ板を敷き詰めた板をリングサイドに敷き詰めた試合。
「釘の変わりに押しピンを敷き詰めた板でやかんちゃんを攻撃してみて!」
画鋲攻撃を食らう。
「髪の毛デスマッチってヘアー・ベンド・マッチと言うらしいんだけど、それをやろう。スタッフ、やかんちゃんのヘアーをカットしてちょうだい!」
照美さんの命令で、僕のあそこの毛がカットされていく。
銭湯に行きにくい股間になってしまった。
「ファイヤーデスマッチが見たい!」
ガスバーナーで体を焼かれる。
「大仁田 vs.ターザン後藤の電流爆破マッチが見たい!」
低周波治療機を付けられ、股間を爆竹攻撃。
「もっと迫力があるのがみたい」
近ちゃんがそう叫ぶと、
「じゃあ、全部やっちゃえ」
と照美さんが言ったので、全ての攻撃をいっぺんに受けた。
今日は恐ろしい企画だった。


プロレス好きの近ちゃん

電流爆破!

10月5日(水)
14時、“羊羹マンが行く!!”OA開始。
今日の現場は、北区十条仲原3丁目にある『水彩プラザ環七十条店』からだ。
ここは、水周りのコンビニとして、トイレのリフォームや水道栓、蛇口の交換など地元密着を目指しているお店だ。
牛(小俣さん)も洗えるシャワーパーツを小俣さんのお土産としてもらった。


みんなで記念撮影

多くの人が声援してくれた

増田運送若旦那ミュージアム
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